お土産は計画的に選ぼう

この間、掃除をしていたら2月に行ったシンガポールの土産がありました。しかもそのシンガポール土産のチョコレートとビールのおつまみにあうお菓子がありました。シンガポール土産のお菓子のほうは賞味期限が書いてあり、まだ食べられるものでした。しかしシンガポール土産のチョコレートのほうは賞味期限が書いてなかったので、中身を開けてみるとマーライオンがしっかりした形になっていました。「これは大丈夫だろう」と思い、シンガポール土産のチョコレートを食べてみたら、なんかチョコレートがパサついていて、味もチョコレートの甘みがなかったのです。ふと考えたのですが、シンガポール土産のチョコレートの色も変わっていたのですよね。もっと早く気づけばよかったと食べた後に後悔しました。

他のシンガポール土産のキーボルダーが5個も出てきました。いつもどっか行くと土産を少なく買ってきて後で足りなかったことが多く、シンガポールの土産を多く買ってきましたが、シンガポール土産を配るところもなく、うちの押入れで眠っています。やはりシンガポール土産を計画して買えばよかったとすごく後悔しています。やっぱり見栄を張るものではありませんよね。また早く気づけばシンガポールの土産を食べられたのにと思いながら仕方なくゴミ箱に捨てました。ドジな私でした。

穴場の土産は意外に面白い

シンガポールの土産屋ってどれも売っているのが一緒でなんかイマイチのところが多いのですよね。観光場所に行ってもシンガポール土産を見るとマーライオンのものばかりで、自分でのシンガポール土産を買おうとしていたのですが、欲しいものがないのです。免税店に行ってもやはりシンガポール土産のお菓子類、キーホルダーなどがメインになっていましたが、コレッというシンガポール土産が見つからない状態でした。

友達も中学生くらいの子供にシンガポール土産を買おうと悩んでいましたが、やはり免税店にはなく諦めていたときに外の景色を見ていたら、デパートがあったので二人でシンガポール土産を探しに行きました。そこには向こうの人が着る洋服や小物が売っていて値段的にも安くて、面白いものばかりでした。ここで私も自分専用のシンガポール土産を購入して、友達も子供のシンガポール土産を買うことが出来ました。ふと思ったのですが、日本人が一般に行くシンガポールの土産屋もいいのですが、シンガポールの人たちが行くお店も結構シンガポール土産はありますよ。また、あちらの人たちは言葉が通じなくっても親切に対応してくれました。結構海外は危ないと聞きますが、なんかシンガポールは日本に似た国のような気がしました。

ガイドから買うとお得です

シンガポールの土産を購入する場合、ちょっと耳寄りの情報を教えたいと思います。皆さんはシンガポールの土産を購入するときには免税店や空港でシンガポールの土産を買う人が多いと思います。しかしシンガポール土産のチョコレートやクッキーなどを購入するときには、ちなみに団体旅行の場合ですが、現地のガイドさんから買ったほうが安いですよ。まして、重い荷物を持たずに空港まで持っていってくれますからね。しかも袋付きでした。

そこで買ったシンガポールの土産はチョコレート・クッキー・マンゴプリン・ちょっと辛いスナックなどを10個購入したら1個おまけについてくるのです。値段も免税店の値段より安くシンガポールの土産を買うことが出来ました。また、マーライオンがキーホルダーとして5個入っているシンガポールの土産がありました。ちなみに5個で日本円にして1000円でしたけどね。5種類全部違ったのもあり、思わず買ってしまいました。ちなみにそのガイドさんから聞いた話ですが、バスの中でのシンガポールの土産を購入した場合、少しの金額ですが、そのガイドさんも会社からお金が出るそうです。売れた数分X金額という形で支払われるそうです。私もガイドさんの人柄でシンガポール土産を購入することにしました。シンガポールの土産を持たずに空港まで行けたので楽でしたけどね。

どんな土産を選ぶか

シンガポールの土産をみんなのうちに配るのに、購入するとしたら、チョコレートやクッキーを求める人は多いと思います。それらのものはシンガポールの土産としては有名ですからね。私が行ったときは免税店でもシンガポール土産のチョコレートやクッキーなどが売っていましたが、免税店のシンガポールの土産は高いものです。でもそこで購入すると税金が帰ってくるのもあり、皆さん購入していましたけどね。

シンガポールの土産を購入したことにより、税金が戻ってくるのは確か日本円で、3万円ぐらいシンガポールの土産を買えば戻ってくるのもあり、チョコレートやお菓子だけを購入するのではなく、ブランド品のバックやサイフなどを購入する人も多く見られました。日本で買うよりは安いのもあり、シンガポールの土産としてブランド品を頼まれた人もいます。私の知り合いでは一人で三つも購入している人がいましたけど、その人はブランド品以外にもシンガポール土産チョコレートやクッキーなどをたくさん購入していたので、やはり、せっかくシンガポールに来たのだから土産を買わなければという気持ちがあり免税店で購入したらしいのです。ちなみに私が免税店で買ったシンガポールの土産はスカーフだけでした。このとき感じたのですが、女性はやっぱり観光よりシンガポール土産の旅行なのだなとつくづく思いました。

キャラクター マーライオン

シンガポールの土産はいろんなものがありますが、一番シンガポールで売られている土産のキャラクターはマーライオンです。シンボルでもあるマーライオンはシンガポール土産のチョコレートやシンガポール土産のキーホルダーも代表的なものでもあります。また、シンガポール土産屋に行くとほとんどのものがマーライオンにちなんだものばかり売られているのです。これは本当の話ですよ。

私が子供にシンガポール土産として買ってきたのが、マーライオンの置物です。しかもその置物は目が光、音も出ます。女性の声で「シンガポール」と言ったあと、あちらの音楽が流れるようになっています。そのシンガポール土産の土産を子供に渡したら、ちょっと変わったシンガポール土産だったらしく、毎日のようにその音楽を鳴らして遊んでいるために、私もつい覚えてしまいましたけどもね。そのシンガポールの土産の値段は日本円にすると1000円でしたが、家族をおいて友達と行った旅行だったので、安いものかなと思いました。友達は誰一人そのシンガポールの土産を買いませんでしたけど・・・。このシンガポールの土産はシンガポールの土産屋では売っていませんでした。ちなみに私が購入した場所は、現地のガイドに売ってもらったものです。もし欲しい人がいたら現地のガイドさんに聞いてみてくださいね。